役割は第一歩目になること
ときどきありませんか。いつかは何とかしようと思うものの、いろんな事情でそのままになっていること。当事務所が皆さんの腰を上げるきっかけでありたいと思っています。
一般的な目線と専門家の目線と
必要に応じてそれぞれがきちんと交差するようにかみ砕いた説明と対処を意識しています。
付加価値を求めて
依頼を出せばそれなりの出費が発生します。それだからこそ、これはよいお金の使い道だった、と思っていただけるような瞬間を目指します。
近い関係だからこその
行政書士は事前に対処することが中心的です。ところが、人間誰しも起こってもいないことを想定して備えることはどうも苦手です。であればこそ、行政書士とは気兼ねなく使えなければいけません。
よりよい明日が来ますよう
行政書士は身近な日々の生活に関することも触れています。普通の日を手厚くしていくようなお手伝いができればと思います。
クラッチ(clutch)とはスポーツでチャンスやピンチに強い選手に使い、例えばクラッチヒッターというと大事な場面でよく打つバッターを指します。それ以外にも関心をつかむことや支えとなるもの(これはcrutch)、といった意味もあります。加えて所在地のあいの里から「サト」をもらいました。札幌で「サト」といえばあいの里で通じると思います。名前にある限りその初心を忘れないでいけるようにと考えました。それでも、たまにダイレクトメールは石田行政書士事務所で送られてきます。それはそれで別にかまいませんけど。
はじめまして。石田恵介といいます。
札幌育ちで、北海道大学法学部を出ました。
趣味はスポーツ観戦です。見始めるとずっと見てしまいがちです。
行政書士として人の役に立てることをとてもうれしく思っています。
どうぞよろしくおねがいします。
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サトクラッチ行政書士事務所 の
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